ドル円は弱い米指標で大幅下落もFOMC以降に反発!

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ドル円は弱い米指標で大幅下落もFOMC以降に反発!


おはようございます。

昨日のドル円は東京時間の狭いレンジから

欧州時間に若干の上昇。

NY時間には米CPIに小売りが弱い結果となり大幅下落。

注目のFOMC以降は反発して終わっています。

今日は朝からの値動きに期待です。

今日も皆さんに爆益を! http://fxmax7.blog.fc2.com/

(ツイッターより 2017/6/15 06:29)



追記

昨日のドル円は最近の傾向通り

東京時間はさっぱり動かず狭いレンジ推移。

欧州から若干動き出して値を上げたものの

NY時間の米CPIに小売りが弱い結果となり

1円以上の大幅下落になりました。

その後の注目のFOMCは予想通りの内容で

若干買い戻される展開で終わっています。


ポンド円も東京時間は20pipsレンジが続き

手出しできない展開でした。

欧州では大きめに値を上げた後に反落し

もみ合いの後にNY時間には大きく値を下げ

139円台で終わっています。


昨日は大きなイベント待ちで

さっぱり動かない東京時間でしたが

今日明日はある程度の値動きに期待しています。

特にポンドはBOEにMPCがあることで

大きな値動きが出そうです。

今日も動かない時間はチャンス待ちに徹して

しっかり利益を積み重ねていきましょう。

今日も皆さんに爆益を!



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